「ビーチ・フェスタ」 in 北九州っていうのを、門司港でしていました。北九州市主催。海峡ドラマシップの芝生の上に砂を敷き開催。撮影禁止の看板をもった警備会社の人が監視していました。北九州市120年のサイトには、撮影禁止とは書いていない。撮影禁止と書いていれば、それなりのカメラを持っていったよ。


「ビーチ・フェスタ」 in 北九州っていうのを、門司港でしていました。北九州市主催。海峡ドラマシップの芝生の上に砂を敷き開催。撮影禁止の看板をもった警備会社の人が監視していました。北九州市120年のサイトには、撮影禁止とは書いていない。撮影禁止と書いていれば、それなりのカメラを持っていったよ。


第1回門司港ネオクラッシクカーフェスティバルが、5月31日に門司港レトロの多目的広場をメインに行われました。クラシックカーは3回ほどあっています。今回とどう違うかと言えば、車の年代が違います。今回あったのは、昭和51年から64年までに製造された国産車・外車です。20年前から35年ほど前の車種です。昭和64年=平成元年です。9時から15時までの展示と審査があった模様です。門司港駅にも5台ほど展示されていました。



5月23日は午前中用事のあとに撮影をしたので、暑くて・・・・海峡太鼓&ダンスのみの撮影に終わりました。(^^♪
24日は、イージス艦の見学がしたくて、行きましたが、遅かった、10時30分で受付終了でした。あとは午後からでした。まぁ、とりあえず横に止まっていた巡視船の見学が残り2分で午前中終了、どうにかはいれましたが、すごい揺れる、風が強かった。
イージス艦が真正面から撮影できますが、足元のバランスが悪くて、撮影だけして、降りようと思いましたが、順路があって戻れない。しかも午前中受付終了の時間になったので、タラップをはずされたので、どうでも順路どおりに行かないと駄目。見学どころじゃなかった。あれだけ揺れるとね。あたまもふらふらしてきたね。しかもね撮影禁止。

ふぐと灯りとひな祭りの一環として今年初めて行われました。昨年までは、無料でしていたふぐ鍋が、今年は今日のみ300名に300円での提供。昨年までは、500名に無料で期間中3回行われていた。
ふぐ入りの水餃子は、割と食べている人は多かった。「大連あかしあ」が売っていました。あと、牡蠣ですか、焼くのを並んで待っていたね。



門司港レトロふぐフェア 門司港レトロ駐車場